社葬・団体葬

社葬・団体葬とは

「社葬」とは、会社に特に大きな功績のあった方が亡くなられたときに、会社をあげて行うお葬式です。その費用のすべてまたは一部を会社が負担することが多いです。
故人が複数の会社に関係し、複数の会社が一緒にお葬式を執り行うときは「合同葬」(例:A社B社C社合同葬)、企業グループのときは「グループ葬」、団体のときには「団体葬」、協会のときは「協会葬」等と称します。

鳳凰の間

吉田葬祭の社葬・団体葬

吉田葬祭の象徴となっている、生花をあしらった祭壇は、ご趣味やお好きだったこと、お仕事の功績、お人柄・・・といった人物像を優しく表現します。

吉田葬祭の社葬・団体葬

社葬・団体葬を執り行わせていただいた実績も多くあり、100名~1000名超の多様な規模、そして、吉田葬祭会館・寺院・集会所等の多様な式場での社葬・団体葬に対応いたしております。

社葬・団体葬

吉田葬祭典礼会館へのアクセス

人間の営みと歴史が刻まれてきた、常安の峯の麓に位置する、吉田葬祭典礼会館は、史跡が点在する閑静な住宅街の中にある、落ち着いた儀式の場です。

社葬・団体葬

吉田葬祭典礼会館は、鹿児島市内有数の広い式場と駐車場を有しております。公共交通機関の乗り入れも多く、鹿児島駅から徒歩で10分、鹿児島中央駅から車で15分、天文館から車で10分など、遠くから訪れる人にとって交通の便がよい立地です。

社葬・団体葬

遺体衛生保全

社葬・団体葬では、亡くなられてから、実際にお葬式を執り行う日時まで、準備のため、参列される方のご都合のため、長い期間を要する場合があります。吉田葬祭では、各種資格を取得した遺体衛生保全士が在籍しており、ご遺体を清潔で品格ある状態に保つお手伝いをいたしております。

社葬・団体葬